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メンズエステの基礎知識

 

最近全国的に続々と増えている「メンズエステ」。

 

一度は利用してみようかな?と思った男性の方もいらっしゃるかもしれません。

 

でもその前に、メンエス初心者の方は「メンエスってどんなお店でどんなサービスを受けられるの?」「メンエスって風俗なの?」と、疑問を抱く方も多いでしょう。

 

そこでこのページでは、メンエス初心者の方に向けて、「メンエスとはどんなお店なのか」を詳しく解説していきたいと思います。

 

メンズエステとはなに?

メンズエステ

 

まずメンズエステとは何なのかを説明していきます。

 

単純に「エステ」と聞くと、美容向けの施術を行うお店を連想する方が多いでしょう。

 

実際、男性向けの美顔や美肌の施術を行うメンズエステ店も存在しています(エステティックTBCが良い例)。

 

しかしここでいうメンズエステは、それら「美容」目的なお店ではありません。

 

このページで取り上げるメンズエステは、男性客に向けて「リラクゼーション」等の癒やしを提供するお店となります(注:数は少ないですが、美容系の施術を導入しているお店も存在しています)。

 

「医療行為」や「美容行為」は行っていませんので、中で働く女性も何か専門の資格を持っている人は殆どいませんし、社会保険を使って3割負担なども適応されません。

 

施術内容に関しての詳しい事は後述しますが、キレイな女性セラピストさんが、肌の露出高めなファッションに身を包み、アロマオイル等を用いて全身のマッサージを行いコリをほぐすと同時に、コミュニケーションを図って距離感を縮め、心身ともにリラックスさせてくれるサービスを提供してくれます(お店によって内容は異なります)。

 

良く勘違いされる方もいらっしゃいますが、これらメンエス店は、風俗店ではありません。

 

よって、手コキなどを用いて「抜き」を行う回春サービスは基本的にはありません。(注:後述)

 

メンズエステの種類

 

メンズエステの営業スタイルですが、ざっくり分けて3種類あります。

 

まず1つ目は、空きテナントを契約して営業を行う「店舗型」。

 

2つ目は、一般の方も生活しているマンションの一室を借り上げて営業を行う「マンション形(個室型とも呼ぶ)」。

 

3つ目は、店舗を構えず派遣型の営業スタイルとなる「デリバリー式」。

 

この中でも特に多いのが、マンション形のメンズエステ店となります。

 

このマンション形にも色々あって、女性1人が1部屋を借り切り、受付から料金の回収、施術まで全てのサービスを提供する「ワンルームタイプ」や、複数のセラピストで部屋を割り振りして営業する「LDKタイプ」、郊外の一軒家をまるごと借り上げ、営業する「一軒家」タイプ等、様々なスタイルがあります。

 

出店者側からすると、マンション形は(一般的な店舗を構えるよりも)初期費用が抑えられて、安く開業出来るのがメリットの1つとなっていますが、利用する男性客側にもメリットが発生します。

 

まず、個室なので他の客とバッティングしません。

 

基本的にマンション形は完全予約利用が原則なので、店舗内で知らない客と一緒になって、気まずい思いをする事がありません。

 

他のスタッフもいる店舗型とは異なり、個室に男女2人きりなので、恋人気分で施術を受ける事が出来ます。

 

中には、通常サービス「以上」の事に発展するなんて事も・・。

 

詳しい内容は避けますが、一般的な風俗サービスでは飽き足りなくなったマニア達から、熱視線を浴びているのが「メンエス」だと言えば、理解して頂けるかと思われます。

 

ただ繰り返しになりますが、メンエスは風俗店ではありませんので、回春サービスが行われた時点で「アウト」とるので、その点は良く頭に叩き込んでおきましょう。

 

メンエスの内容 サービス(施術)

メンエス

 

メンエス店での詳しいサービス内容をご紹介してきます。

 

ざっくり紹介すると@予約連絡A店舗を訪れ受付Bコースの選択C洗体D紙パンツを履いて施術台へ移動E全身のコリをほぐすマッサージ→オイルマッサージF洗体Gセラピストに挨拶して帰宅・・と言った流れになります。

 

上の方でも触れた通り、メンズエステは「癒やし」や「リラクゼーション」を提供する事に主眼を置いたお店となります。

 

このメンズエステでも最も多く取り入れられているサービスが「アロマオイル」を用いたオイルマッサージが中心となっています。

 

このアロマオイルには、天然のエッセンシャルオイルをベースに作られており、独特の香りが、利用した人の心とカラダを解きほぐす効果があると言われます。

 

メンズエステの効果は?

 

メンエス店で行われるサービスに、下半身の「鼠径部」を入念にマッサージしてくれる事が挙げられます。

 

足の付根と、性器の付け根付近スレスレの部分を「鼠径部」と呼ばれていますが、一般的なメンズエステ店では触れない箇所を入念に、アロマオイルを用いてマッサージしてくれます。

 

鼠径部をマッサージされる事で得られる効果は、下半身のリンパの流れが正常化して、弱った男性機能の回復が見込める他、疲労回復効果も期待出来ます。

 

そして普段、なかなか触られる機会もない鼠径部を触れられる事で、得も言われるドキドキ感を味わう事が出来、日頃のストレスから開放され、究極の癒やしを享受する事が出来る・・これこそメンエス最大の醍醐味だと言えるでしょう。

 

ただ、そんな敏感な場所を入念に触られ続けられると、大半の男性客は、勃起してしまう人が殆どだと思われます。

 

しかし、これは健全な男性なら誰しも起こる生理現象なので、致し方ありません。

 

セラピスト側もこれ位は慣れっこなので、勃起したからと言って気にする必要はありません(慣れない人は恥ずかしいでしょうが・・)。

 

客は、お店側が準備している「紙パンツ」着用しているので、勃起したモノが丸見えになる事はほぼありませんが、稀にオイルで湿気を帯びてしまい、間からハミ出てしまう事もありますが、こちらも意図的にやらなければセーフです。

 

ただ余りにも晒されて恥ずかしいという方は、セラピストに申告して新しい紙パンツを出してもらいましょう。

 

稀にパンツを履かなくてもOKなお店も存在していますが、基本的に性器を晒すのはマナー違反となるので、何も履かないのは止めておきましょう。

 

メンズエステ オプションの種類

メンズエステ オプション

 

一般的なメンズエステ店ではオイルを用いたマッサージが主体ですが、この他にもお店によって様々なオプションメニューが設定されており、男性客は好み(と予算)のオプションを選択する事で、より満足度の高いサービスを享受する事が出来ます。

 

@「オイル量増量(通称オイルドバドバ)」・・通常よりも多い量のアロマオイルを用いてマッサージを行います。お店によっては無料で提供していますね。

 

A「ホットオイル&ホットジェル」・・寒い時期にありがたいサービス。血行も良くなり、カラダの心から温まった気がします(2,000円前後。お店によっては無料で提供している所もあります)

 

B「ヘッドマッサージ」(2,000円前後)・・パソコンとにらめっこで眼精疲労が酷いので、マッサージされるとシャキッとした気分になります。ロングコースに入ると、大体のセラピストは無料でやってくれますね。

 

C「衣装チェンジ」(2,000?3000円)・・エロい期待値がグンとアップするオプションです。ベビードールやナース服などが人気ですね。

 

これらコスチュームを男性客の前で生着替えしてくれるとあって、ムラムラが一気に高まります(笑)

 

D「マイクロビキニ(通称MB)」・・採用しているお店はまだまだ少ないものの、文字通りマイクロビキニ姿で施術してくれます。大事な部分を覆う面積が狭い事もあり、場合によっては「ポロリ」に遭遇する事もあり、癒やしどころか、興奮して大変な事になってしまいます(笑)(3,000円前後)

 

E「ディープリンパ」・・通常の鼠径部マッサージから更に突っ込んだ部分をマッサージするサービス。

 

ほぼ性器に触れる反則ワザで、癒やしどころか、ドキドキムラムラを抑えるのが大変な程です(笑)(2〜3,000円)

 

F「泡洗体」・・ボディーソープを用いて、カラダを洗いながらマッサージする事を泡洗体と呼びます。

 

ボディーソープとローションを混ぜた泡は「ホイップ」と呼び、泡洗体とは違った感触を楽しむ事が出来ます。

 

施術は水を含むため、専用のルームに置かれたマットで行われ、小さな店舗だとシャワー室を使う事が多いです。

 

女性は水着に着替えて施術してくれるので、視覚的な興奮も感じられて最高!ですが、健全店だと普通にTシャツとパンツ姿になってしまいます(汗)(10分1,000円?)

 

G「耳かき・耳つぼ」・・耳のツボ押しをしたり、耳かきを行うサービス。

 

お店によっては膝枕でやってくれる所もあります。

 

前方を向いている時はそれ程でもありませんが、女性のカラダ側を向いている時は、相手の股間付近に顔が近づくので、色々な意味でドキドキ出来るでしょう(笑)(1,000?2,000円)

 

H「アカスリ」・・言わずと知れた韓国発祥のマッサージ。

 

基本的にアカスリを堪能したいなら、最初からアカスリを基本メニューに加えている、「アジアンエステ(韓国エステ)」を利用するのが一般的です(日本人メンエスでも取り入れている所もありますが、技術が全く違います)。

 

I「タイ古式マッサージ」・・タイで古くから伝わるマッサージの1つ。

 

近年は、四肢を曲げ伸ばすストレッチを取り入れたものを指す場合が多いです(宮廷に伝承されたマッサージにストレッチは入っていません)。

 

セラピストとの密着度が楽しめるのもこのマッサージの魅力の1つとなっており、時に「ムフフ」な体験も出来るかも・・?(笑)

 

J「裏オプション」・・これは、お店のメニュー表には決して書かれていない、文字通り裏のオプションとなります。

 

一言で言えば、「回春(性的)」サービスの事であり、具体的には手コキやフェラなどを指しますが、中には「本番」出来る事も。

 

基本的にこの裏オプションは、お店側が指示して行う事は少なく(注:やってて黙認するパターンは良くありますが)、セラピスト個人の小遣い稼ぎ的な感じでやってるパターンが殆どです。

 

無論、この裏オプションは法律に違反した行為。

 

「黙っていてね」と約束してても、ネット社会の現在、あっという間に噂が広まり、警察に嗅ぎつけられるのも時間の問題。

 

嬢とエッチな事に興じている時、突然ガサ入れなんて事もあるかもしれませんので、例えばネット掲示板で人気のお店を利用する時には注意しておいた方が良いかもしれません。

 

メンズエステを細かくジャンル分けしてみた

 

一口にメンズエステとは言っても、お店によっては随分内容が異なるものです。

 

気分によって使い分けたい人の為にも、ジャンル分けしてみました。

 

「王道店(一般的なメンズエステ)」・・メンズエステ本来の目的である「マッサージ」に主眼を置いたお店。

 

密着等のエロは期待出来ない分、マッサージ技術を重視する方向けと言えます。

 

A「密着店」・・その名の通りの密着をウリにしたお店。

 

最近のメンエスのスタンダートとなっているジャンルですが、内容的に風俗店寄りな為、働く女性も「元○○」と言った、業界経験者が多い為、マッサージ技術は二の次となってしまいます。

 

ディープリンパ等、オプションを加えるとデリヘルと同じか高くなる割には「最後のお楽しみ」がある訳でもないので、割り切りは必要かもしれません。

 

B「老舗店」・・古くから地元で営業しているお店を指します。

 

長く営業出来ている=マナー違反せずに健全に営業出来ているとも言えますが、常連向けに過激なサービスを提供しているパターンもあるので、見逃せません。

 

C「個人経営店」・・大手メンエスチェーン店や、風俗経験者等が、独立開業したお店を指します。

 

大半のお店が健全マッサージと、ソフトな鼠径部マッサが基本的サービスとなります。

 

しかしオーナーによっては最初から「当たって砕けろ」的に法を犯したサービスを提供している所もあり、それらお店は爆サイ等のネット掲示板スレッドで一時的に話題となり、予約困難になる事もありますが、すぐに目をつけられ潰れてしまう為、賞味期限は短いです。

 

D「熟女系」・・嬢へ支払う報酬単価が低い為、安い料金で利用する事が出来ます。

 

ただしその分、運が悪いと地雷、逆はビックリする美人に当たったりと、クオリティはピンきりです。

 

若い女性よりも、ホスピタリティに富んでいる事も特徴で、追加なしでエロい事に応じてくれる人も存在しますが、そんな人は基本的に予約で埋まっているので、一見さんが簡単に入るのは難しいでしょう。

 

E「マイクロビキニ店」・・上の方でも触れましたが、覆う面積が少ないマイクロビキニを着用して施術を行うお店です。

 

特に「密着店」などで、オプションサービスとして取り入れている所が殆どですが、池袋の「モモスパ」なんかは、マイクロビキニへの衣装チェンジが無料で利用出来ると話題になっています。

 

F「リフレ系」・・秋葉原とかにあるJKやメイド等、とにかく若さに特化したお店をリフレ店と呼びます。

 

年齢はだいたい25歳以下で、ビジュアルも重視して採用されている為、フリーで入っても、びっくりする位に可愛いコに当たる事も。

 

ただしその分料金も高く、調子に乗って追加しまくっていると、下手な風俗よりも高くなるので要注意です。

 

それとリフレ店は、基本的なマッサージ技術は皆無に近い為、マッサージを期待している方は、最初から利用しない方が良いでしょう。ここはあくまでも「癒やし」を求めるお店なのです。

 

G「外人系」・・巷で言われる「チャイエス」「アジアンエステ」等がこちらに該当します。

 

上でご紹介した、韓国の「アカスリ」や、中国の「泡泡洗体」「足つぼマッサージ」、タイの「タイ古式マッサージ」等、日本人エステ店にはないサービスを提供しています。

 

セラピストは基本的に現地の方となりますが、稀に中国エステにタイ人やベトナム人が働いている事もある為、余りシビアに考えな方が良いです。

 

かつては「チャイエスはどこもヤレる(抜ける)」が当たり前な時代もありましたが、長く日本で商売する為にはそんな事も言ってられず、以前程寛容なお店も少なくなってきました。

 

見分け方のポイントとしては、店舗を構えている所は「健全店」、マンションなど個室で営業している所は「寛容」だと見る事が出来ますが、絶対ではありません。

 

これらお店は、基本的にマッサージ技術が高いのが特徴で、きちんとしたマッサージを受けたい男性に特に向いているお店といえるでしょう。

 

「マニア系」・・リフレ系と似ていますが、更にマニアックな人に向けたお店がこちらに当たります。

 

「デブ系」「メガネっ娘」などなど、色々な趣味趣向に合わせたお店が存在していますが、変わりどころでは、福岡にある「わさびで脱毛」では、刻みわさびを使って脱毛を施すそうで、これはもはや、メンエスのサービスから逸脱してしまっている感が強いです・・苦笑

 

「アングラ店」・・看板、HPなど一切ない、あ怪しさ満点のメンエス。

 

基本的にこれらのお店は「口コミ」を伝って流れてくる事が多いのですが、内容が全く見えない分、入る人によって内容(特に女性の)が異なり、評価も変わってくる為、何度か通わないと全容が掴めません。

 

ただしその分、過激なサービスを提供している所が殆どで、大半の客も通常の風俗では満足出来なくなった人が利用する事が多いです。

 

メンズエステの相場や料金

メンズエステでは基本的に利用時間の長さによって料金が上がっていく「段階制料金」を採用する所が殆どです。

 

お試し60分コースなどでは10,000円から利用する事が出来ますが、シャワーを浴びたりする時間も考えると、実際の施術時間が短くなってしまい、余りオススメは出来ません。

 

可能であれば、最低90分コースから入られる事をオススメします。

 

「大衆店」・・高級店と比べると、設備、嬢のクオリティ共に落ちるものの、居心地の良さが魅力な大衆店での90分あたりの相場は、15,000円から20,000円程(関東圏外だと更に3,000円程安くなります)。

 

「高級店」・・大衆店よりも設備、嬢のクオリティ共に高くなる高級店は、料金も高値安定。

 

関東圏内だと大体18,000円?20,000円オーバー、もっと凄い所は30,000円!なんて事も。

 

ただし、高いお金を出したからと言って、必ず満足出来る訳でもないのが難しいい所。

 

どんな業種にも「相性」というものがありますが、それはメンズエステにも当てはまります。

 

特に初めて入るお店は、短いコースで入って様子を見て、納得したら次に高いコースに入るなど、様子見をした方が良いでしょう。

 

メンズエステの求人内容

メンズエステを仕事として選ぶ女性の大半が、「風俗よりも楽そうだから」という理由で入る人が殆どだと言われていますが、稀にマッサージ技術を磨いてきた本物な方も紛れています。

 

非風俗店ながらも、風俗店と謙遜ないレベルで稼ぐ事が出来る為、副業として選ぶ女性も多いそうです。

 

気になる収入ですが、1人接客して「7,000円」以上手にする事が出来るそうです

 

つまり、8時間フルで入ると50,000円オーバー!これはデカいです。

 

ただし、そう簡単に稼げる訳でもありません。

 

どのお店も「歩合制」を採用しており、お客が支払った料金の6?7割を給料として貰えるシステム。

 

つまり、お客が全くつかなければ、収入は「ゼロ」という事になります。。

 

メンズエステも完全実力社会・・楽して稼ぐ事なんてどの職種でも無理なんですね(汗)

 

上の方でも紹介した「オプション」や「指名料」に関しては、女性側へ全て給料として支払われますが、こちらも客が入らないと貰えません。

 

最近のお店では、SNS(ツイッターやインスタ)で営業活動を認めている所もあり、検索すると、それらツールを使って営業活動している投稿を見る事が出来ます。

 

中には、最初に濃厚なサービスで自分を売り出し、顧客(オキニ)を獲得する女性もいますが、余り過激な事をやっていると、経営者から目をつけられクビになる事もあり、そんな女性に限って長続きしないものです。

 

メンズエステでは、入店間もない「新人」に人気が集中する傾向にあり、その効果を期待してメンズエステ店を渡り歩く「転々虫」嬢も少なくなく、「新人だと思って入ったら、○○にいた○○ちゃんだった!」なんて事も。。

 

新人さんに入る前には、入念なリサーチをして入る様にしましょう。

 

メンズエステを実際に体験

以前は「抜きもないメンズエステの何が楽しんだ!?」と懐疑的に見ていましたが、親友にゴリ押しされて使ってみたら、見事にハマってしまい、今では週に1度は通う程の熱心なメンエスマニアとなってしまいました(笑)

 

ハマってしまった理由としては、まず第一に「女性の質が高い」事が挙げられます。

 

抜き等がない分、募集のハードルが下がり、容姿に自信がある女性が複数応募してくるのでしょう。

 

第二に「疲労が取れる」事です。

 

もともと肩こりが酷い「凝り性」体質な私は、もみほぐしのお店の常連でした(今もですが)。

 

しかしそれらのお店は、客の「コリ」をほぐす事を最大の目標としており、「癒やし」は期待出来ません。

 

日々の生活で、色々なストレスに晒される事も多い現代社会。人恋しくなる事も少なくありません。

 

そこで「疲労回復」と「癒やし」をダブルでまかなえるメンズエステにハマってしまった訳です。

 

ただし、通常のマッサージ店に比べて、技術面では到底及ばないメンズエステ。

 

そこで「人恋しい」時には、思いっきり可愛い女の子が在籍する日本人のメンズエステ店を利用し、がガッツリとほぐして欲しい時には「アジアンエステ(チャイエス・アカスリ等)」を利用するなど、用途に応じて使い分ける様にしています。

 

3つ目は「駆け引きが楽しめる」事が挙げられます。

 

上の方でも触れましたが、最近ディープな風俗マニア達からも一目置かれる存在となっているメンズエステ。

 

その理由として女性セラピストとの「駆け引き」が楽しめるからというモノがあります。

 

通常、メンズエステでは「マッサージ」のみしか行いません。

 

着替えやディープリンパ等、オプションに応じて出来る事は増えますが、基本風俗店ではありませんので、女性が服を脱いで裸になったり、抜きやセックス等は出来ません。

 

しかし、ひと目のつかない個室に男女2人きりだと、どうしてもよからぬ期待してしまうもの。

 

そんな原則エッチな事が出来ないメンエスで、男として女性の心を開かせ、どれだけイイ事をやってもらえるか。そんな駆け引きに喜びを感じたのも、メンズエステにハマってしまった一つの要因でもあります。

 

こんな記事を書いていると、無性にメンズエステが使いたくなり、仕事の空き時間に、あるマンション型のエステを使ってみました。

 

爆サイで評判良さげな女の子を見つけ、早速予約の電話を入れてみると、平日の昼間だった事もあり、人気嬢ながらもすんなり予約を取る事が出来ました。

 

ショートメールで送られてきた住所をグーグルマップに入力して現地へ向かうと、築浅なワンルームマンションに到着しました。

 

部屋番号を入力して呼び鈴を鳴らすと「はいどうぞ」と、可愛い声の女性が応答してくれました。

 

期待を胸にエレベーターに乗り込み部屋へと向かうと、扉の向こうから現れたのは、叶姉妹の妹を若返らせた様な美形な女性が現れました。

 

中へ案内されて、「あ、暑いですね」とありきたりな雑談を交わした後、料金の支払いと、オプションの有無を聞かれ、今回はディープリンパをオプションに加えた金額を支払いました。

 

支払いが済むと、クリーンなシャワールームへと案内されます。

 

そこで軽く汗を流し、準備されていた紙パンツを履いて出て行くと、バリ風にコーディネートされた施術室に置かれたベッドに横になる様に言われました。

 

世間一般的にも健全店として有名なお店なので、女性が着るファッションも、ユニクロで売っていそうな長袖パンスト姿でした。

 

まずはうつ伏せから施術が始まります。

 

話によると、高校を卒業してスポーツ専門学校へと進み、スポーツセラピストの資格を取得したという経歴の持ち主なだけの事はあり、一般的なメンズエステ店では余り体験出来ない、本格的なマッサージが堪能出来ました。

 

ある程度コリをほぐしてくれた所で、お待ちかねなオイルの投入となりました。

 

先程とは打って変わり、女性の両手は私のカラダに密着したまま、滑る様に、上下左右に動き回ります。

 

そして仰向けへと移ると、急にカラダの距離感を縮め、がっつり鼠径部のマッサージを始めたセラピスト嬢。

 

イヤでも股間が熱くなってしまいます。

 

カエル足となり、嬢が私の顔目掛けて倒れてきたので、一瞬「ドキッ」としましたが、単純にポジションを調整していただけでした・・(苦笑)

 

女性のしっかりした施術のおかげで、リンパも下半身へと流れていき、股間も元気になりました。

 

期待していた事は何もありませんでしたが、クールダウンで行ってくれた「ヘッドマッサージ」はまさに至高な時間でした。

 

「静と動」が入り混じったマッサージが堪能出来、身も心もリフレッシュされ、午後からの仕事は見事に身が入りませんでした(笑)

 

 

 

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